齊藤太陽(さいとう・たいよう)  山梨県出身 13歳(中2)

世界グランプリライダーになることを目標に、日々トレーニングを積んでいます。

生形秀之がアドバイザーを務め、オートバイのスキルアップ、フィジカル強化等行います。 2021年シーズンは10/9に行われた筑波ロードレース選手権にてロードレースデビューを果たした太陽。CBR250R Dream Cupクラスでポールポジションからの初優勝(最年少優勝)!

2022年は車両をNSF250Rに乗り換え、筑波選手権で経験を積むほか、MiniGPへもフル参戦していきます!

(NSF250R…CBR250Rとは違い、完全レース仕様のマシン。使用するタイヤも溝なしスリックタイヤとなる)

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